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カツアーバ(カツアバ)の効能・効果

カツアーバ(カツアバ)の陰茎増大効果

陰茎増大有効成分一覧表

カツアーバ(カツアバ)とは?

カツアーバ(カツアバ)
カツアーバ(カツアバ)
カツアバは生命力の強い小木で、黄色やオレンジ色の花とダークイエローの小さい楕円形の実(食べることはできない)をつけます。アマゾン川流域、パラ州、ペルナンブスコ州、バイーア州、マランハオ州、アンゴラス州辺りで自生しているのを見ることができます。

カトゥアバはコカノキ科に分類されます。コカノキ科にはコカインの原料となる複数の植物がありますが、カツアバには活性コカインアルカロイドは含まれていません。


ブラジルで一般的にCatuaba=カツアバの名前で流通している植物が何種類かあります。通常カツアバというと大きなカツアバと小さなカツアバの2種類があります。小さなカツアバの学名はErythroxylum catuaba A.J.Silva ex. Raym.-Hamet(1936年に認定)。上にある通り、高さは2〜4mで黄色とオレンジ色の花を咲かせます。所謂、カツアバはこの種類を指します。大きなカツアバは学名をTrichilia catigua A. Jussと言い、マホガニーの仲間で、高さ6〜10m、クリーム色の花を派手に咲かせます。これは一般的には『カティグア』や『アンヘリムロサと』呼ばれています。更これらに加え、3種類の植物がカツアバと呼ばれる場合があります。(この3種には正式な学名は付与されていません)通称ジュニペロス・ブラジリエンシスが小さなカツアバと混同されることがあります。また、アネモパエグマ・ミランダムとエリセカ・カンドレアナもカツアバとして流通している場合がありますが、これらは全く異なる種類の植物です。アネモパエグマはノウゼンカズラ科の蔓性の低木で、長さが40mにもなり、ブラジルではカツアバ・ベルダデイラ(本当のカツアバ)と呼ばれています。ブラジルで薬用ハーブとして民間伝承的に利用され、且つ長年に渡り薬効に関する研究の対象とされてきたのは、最初の大きなカツアバと小さなカツアバです。ブラジルではこれら二種類のカツアバが薬用ハーブとして利用されています。

カツアーバ(カツアバ)の効果・効能

カツアバは媚薬として民間伝承的に利用されてきた長い歴史があります。


カツアバの特質を最初に発見したのは、ブラジルのトゥピ族と言われており、トゥビ族にはカツアバの効能を称賛する数多くの歌が伝承されています(1)。アマゾン先住民から都市部に至るまで多くの人々が代々カツアバを利用してきました。カツアバはブラジル産媚薬ハーブ中でも最も知られた存在の一つです。ブラジルには、『父が60才になって生まれた子供は彼の子供だが、60才を超えてから生まれた子供はカツアバの子供だ』という言い伝えがあるほどです。

カツアーバ(カツアバ)による陰茎(ペニス)増大効果

男性性機能不全の治療に伝統的に用いられているブラジルアマゾン産の薬草としては、ムイラプアマ、カツアバ、カジュエイロの3種類が挙げられる。カツアバはインポテンツの治療だけでなく、生殖器官や神経強壮剤として用いられている。疲労回復の効果もあると言われています。


男性性機能不全
媚薬効果
男性生殖機能の強化


カツアーバ(カツアバ)の副作用

カツアバに関する唯一の副作用は、夜エロティックな夢を見ること、そして性欲が高まることであるとか。カツアバの媚薬効果の科学的根拠は未だ発見されていませんが、以上のような理由からカツアバの媚薬としての人気は男女を問わずに高まり、製品の数も増え続けているようです。

しかしながら、これらの媚薬成分を含む為、昨今の脱法ハーブ等の問題と併用して規制対象になり得る成分ともいえます。また、陰茎増大には別処方のものの方が安全であり必ずしもカツアバを利用する必要性はありません。


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